2007年09月17日 秋のお散歩 詞 詩 自然・天気 どんぐり見つけた秋草のあいだオレンジのぬくもりに抱かれるようにわしゃわしゃと深い深いベットの中でそのぼうやは眠ってたやわらかな木漏れ日暖かな光が秋を引き立たせるぼうやをみつけた一人のぼうや嬉しそうに微笑んで両手で大事に抱きかかえたのぞきこむ顔 まんべんの笑みすくわれたぼうやは驚いた遠くなるベット変わりにひんやりとした空気が包む焦ったぼうやに飛び込んできたのは一人のぼうやのまんべんな笑みぼうやは思った“ともだちができた!”どんぐりぼうやと一人のぼうや2人はとっても 仲良しになった
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